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初めての彼女に、朝まで種付けし続けた記録【久遠ヨル】

初めての彼女に、朝まで種付けし続けた記録
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初めての彼女に、朝まで種付けし続けた記録

初めての彼女に、朝まで種付けし続けた記録1初めての彼女に、朝まで種付けし続けた記録2初めての彼女に、朝まで種付けし続けた記録3初めての彼女に、朝まで種付けし続けた記録4初めての彼女に、朝まで種付けし続けた記録5初めての彼女に、朝まで種付けし続けた記録6初めての彼女に、朝まで種付けし続けた記録7初めての彼女に、朝まで種付けし続けた記録8初めての彼女に、朝まで種付けし続けた記録9初めての彼女に、朝まで種付けし続けた記録10

はじめてできた彼女・あかりの家に、初めて遊びに行くことになった。
インターホンを押すと、少し遅れてドアが開く。
そこに立っていたあかりは、オーバーサイズの白いTシャツを一枚だけ着た姿だった。
裾からパンツがちらりと覗き、首元からは谷間が見えている
「……ん、来たんだ。入って」
部屋に入るなり、あかりはベッドにどかりと座った。

「今日、何して過ごそっか?」
「んー……わかんない。どうしようか?」
あかりは少し黙ったあと、急に脚を大きく開いた。
「……見て」
パンツの中央が、すでに濃い色に染まっている。
あかりの指がその濡れた部分にゆっくりと近づき、布の上から円を描くように撫で始めた。
「んっ……もう、我慢できなくなって……。あなたが来るの待ってる間、ずっと考えてたの」
指がパンツの中に入り、ぬちゃりと水音が部屋に響く。
あかりは僕の目を見つめたまま、脚をさらに開き、腰を小さくくねらせながら自分を慰め始めた。
「はぁっ……んあっ……見てて。あかりのここ、こんなに濡れてるの……」
初めて見る彼女のオナニー。
目が離せなくなり、僕の股間も限界まで膨らんでいた。
「……もう、だめだ」
僕はあかりに覆い被さるように襲いかかった。
Tシャツを捲り上げると、柔らかい胸がこぼれ落ちる。
濡れたパンツを横にずらすと、とろとろに溶ける秘部が露わになり、すぐに僕のものを受け入れた。
「あっ……んっ、入ってる……! あかりの中、気持ちいい……?」
最初はゆっくりだった動きが、すぐに激しくなる。
ベッドが軋む音と、ぬちゃぬちゃという水音が部屋に響き渡り、あかりの声も次第に大きくなっていった。
「はぁっ、はぁっ……もっと、奥まで突いて……! あかり、イキそう……!」
一回目で中に出したあと、あかりはまだ満足していなかった。
「まだ……まだして。今度は上に乗って……」
彼女がまたがると、すぐに再び腰を動かし始めた。
上下に激しく跳ね、Tシャツの裾が揺れるたびに結合部が丸見えになる。
「んあっ、んあっ……また出てる……中に出して……あかりの中に、いっぱい出して……!」
二回目、三回目……。
体位を変えながら何度も何度も交わり、あかりの中は白く濁った液で溢れかえっていた。
「はぁっ……はぁっ……まだ、できる? あかり、まだ欲しいの……」
汗だくになりながらも、あかりは僕の首に腕を回し、熱い吐息を吹きかけてきた。
その日から夜が明けるまで、僕たちはずっと体を重ね続けた――。


セリフ無しCG集(計500枚)
※本作にはAI生成画像を加筆、修正した作品が含まれています。
※この作品はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
※登場人物は全て18歳以上の成人年齢に達しています。
※AI生成画像の特性上、手指や細部の描写に不自然な点がある場合がございます。あらかじめご了承ください。
※犯罪行為等を助長、推奨する意図は一切ございません。
※本編にはセリフや効果音などは入っておりません。

配信開始日
2026/10/01 16:00
作品形式
CG
ページ数
画像500枚
題材
オリジナル
ジャンル
  • 巨乳
  • 中出し
  • フェラ
  • ぶっかけ
  • オナニー
  • パイズリ
  • おっぱい
  • 金髪
  • 男性向け
  • 成人向け
  • 潮吹き
  • 女性優位
  • 新作
ファイル容量
760.56MB
利用期限
無期限
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