










海の家のバイト。
そこで女の子になって働くことになった、俺は……。
金欠な俺は高単価の海の家の単発バイトに申し込んだ。
しかし、それが大きな誤りだった。
女の子の水着で接客しろというのだ。男の俺に、だ。
問答無用で、恥ずかしい姿にさせられたのだが、
性別反転クリームを塗られ、だんだんと水着が似合う身体になっていく。
肌は柔らかくすべすべに、胸は大きく、股間も小さく、そして無くなって。
鏡に映る姿は、まるで自分とは思えない、
というか自分で言うのもなんだが、めっちゃ可愛い。
というわけで、チヤホヤされて、俺は満更でもなくこの状況を楽しんでいた。
クリームを塗り足して、男の部分が出ないようにしながら…。
すると、先輩に別の仕事を頼まれる。
秘密の扉を開けた先に、俺はとんでもない光景を目の当たりにする。
その仕事とは……?
本文34P 表紙込み38P
- 配信開始日
- 2026/06/01 00:00
- 作品形式
- コミック
- ページ数
- 34ページ
- 題材
- オリジナル
- ジャンル
- 性転換・女体化
- 巨乳
- 水着
- オナニー
- 男性向け
- 成人向け
- メス堕ち
- 快楽堕ち
- 新作
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- ファイル容量
- 104.85MB
- 利用期限
- 無期限