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壊れた生母【深海の愛】

壊れた生母
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壊れた生母

壊れた生母1

(作品概要)
最近母の様子が少しおかしい。妻の由香は母との接触を恐れていて、母に若年性認知症の疑いがあるのではと話してくる。少し責任を感じて実家を訪れた。母はいつもの優しい表情と言葉で僕を迎え入れてくれた。久しぶりに顔を合わせ、僕は以前の母への思いを再燃させていた。母との間には人に言えない秘密がある。僕は結婚前から母と体の関係を持つようになっていたのだ……。
(作品データ)
総文字数21,518文字 73ページ
(↓本文より)
部屋に入って来ると、母は入口を閉め、窓のカーテンを閉じた。部屋の明かりを落とすと、枕元のスタンドライトをつけ、僕のそばに腰を下ろした。
「久しぶりだからちょっと恥ずかしいね……」
僕の太ももを軽く撫でた後、母は寄りかかって来て、僕の手を自分の胸に誘った。
「ずっと母さんの体触りたかったんでしょ。来た時から母さんの体ばかり見ているの、すぐ気づいたよ。いいよ。母さん、じっとしてる。好きなことすればいいじゃない」

膝の間に蹲り、母の花弁を覗き込んだ。四十代で閉経した母だが、五十代になっても膣液が溢れ、口を開いた淫部を舐めれば舐めるほど内側から蜜が滲み出て来る。
「康作のおちんちんも舐めてあげる」
体を入れ替えると、四つん這いになって僕にまたがり、母は持ち上がった肉茎に頰をすり寄せた。
「ずっと母さんのこと放ったらかしにしてたくせに……。今日はこんなに元気になってる……」
陰茎の先端を母が舐め始めると、自然と母の髪を掴んでいた。由香は女性が男性の淫部を舐めること自体に嫌悪を抱いていて、結婚前も結婚後も、一度も僕の肉茎を吸ってくれたことがない。
「母さん、康作だけが生きがいなの……もっと普段から大切に扱ってよ。気付いた時にはいなくなってるかもしれないんだよ。体が動くうちならなんだってしてあげられる。康作も母さんとずっとこうしてる方がいいでしょ。母さんと会う時間をもっと増やしてよ……」
「わかってるよ」

配信開始日
2026/01/17 00:00
作者
深海の愛
作品形式
コミック
ページ数
73ページ
題材
オリジナル
ジャンル
  • ノベル
  • 熟女
  • 未亡人
  • 近親相姦
  • 寝取り・寝取られ・NTR
  • フェラ
  • 家族
  • おっぱい
  • 乳首・乳輪
  • 母親
  • 男性向け
  • 成人向け
  • 新作
ファイル容量
0.43MB
利用期限
無期限
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目次