





美紀子は痴●に悩まされていた。
乗る車両を変えても、時間をずらしても、その痴●はなぜかいつも現れた。
始めは恐怖と嫌悪感を感じていた美紀子だったが
もう長い間、夫にも触れられることのなかった美紀子の熟れた身体は
痴●のいやらしい手つきに少しづつ感じ始めていた・・・・。
そんなある日、ふと窓ガラスに映る痴●の顔を見た美紀子は絶句する。
その痴●は・・・・・・息子のユウキに似ていた──。
- 配信開始日
- 2026/06/06 16:00
- 作品形式
- コミック
- ページ数
- 34ページ
- 題材
- オリジナル
- ジャンル
- 熟女
- 巨乳
- 近親相姦
- 寝取り・寝取られ・NTR
- 中出し
- 電車
- 母親
- 男性向け
- 成人向け
- アヘ顔
- ムチムチ
- 快楽堕ち
- 新作
-
- ファイル容量
- 280.01MB
- 利用期限
- 無期限