










「お姉ちゃんの部屋って…なんかドキドキする…」最初はいつもの軽いイタズラだった。
性に興味を持ち始めた〇○〇の弟を、ちょっとからかってやろうと思っただけ。夜、お姉ちゃんの部屋に弟が遊びに来て、ベッドに並んで座りながらスマホを見たり、ゲームしたり。
そんなときに、つい悪戯心が湧いて。「ほら〜、お姉ちゃんのここ、触ってみなよ? 柔らかいよ〜?」
冗談めかして胸を寄せてみたり、
「おやすみのキス、してあげる♪」と頰じゃなくて唇に軽くチュッと触れさせてみたり。弟は最初、顔を真っ赤にして目を逸らすだけ。
それが可愛くて、つい調子に乗ってエスカレート。ある夜、いつものように「おやすみ〜」と唇に軽くキスしたら――
弟が急に目を潤ませて、震える手でお姉ちゃんの頰を掴んできた。「……お姉ちゃん。俺、もう我慢できない」お姉ちゃんの部屋のベッドの上。
柔らかい照明の下で、最初は優しく、ぎこちないキス。
でも、すぐに舌を絡めてくるようになって、息が上がって、熱くなって。「や…ちょっと、待って…弟なのに…ここ、私の部屋だよ…?」抵抗する声も無視して、弟の手が制服のブラウスに伸びる。
ボタンを一つずつ外しながら、震える指で胸を包み込むように揉み始める。「柔らかい…お姉ちゃんのここ、こんなに大きいんだ…あったかくて…気持ちいい…」最初はためらいがちだった手つきが、だんだん大胆に、貪るように変わっていく。
お姉ちゃんの部屋のベッドで、揉まれながらキスを繰り返すうちに、
身体が熱くなって、頭がぼーっとして、抵抗する力が抜けていく。「だめ…っ、こんなの…おかしいよ…私の部屋で…」でも弟はもう止まらない。
胸を揉みしだきながら、耳元で囁く。「お姉ちゃんが悪いんだよ。いつも俺を部屋に呼んで、こんなエロいことして…
もう、抑えられない…全部、お姉ちゃんのせいだから」キスとパイ揉みだけのはずだったのに――
お姉ちゃんの部屋のベッドの上で、弟の熱い息と、強引に絡みつく舌と、
執拗に胸を弄る手で、理性はどんどん溶かされていく。そのまま押し倒されて、制服は乱れ、
「やだ…っ、もう…本当にだめ…!」という声も、
弟の激しいキスに塞がれて、甘い吐息に変わってしまう。一度火がついた弟の欲は、もう誰にも止められない。
お姉ちゃんの部屋という‘一番安心できる場所’で、
可愛い弟に‘キスと胸触り’から始まった禁断の快楽に溺れ、
いつの間にか自分から腰を揺らしてしまっているお姉ちゃん――。「ねえ、お姉ちゃん…この部屋で、俺のこと全部感じて?
もう、逃げられないよね?」からかうつもりが、逆に弟に‘ハメられて’しまった女子校生お姉ちゃんの、
自分の部屋でしか味わえない、恥ずかしくて、気持ちよくて、止められない堕ちていく記録。
画像サイズ1280×1280
CGにはセリフは入っておりません。
イラストのみの作品になりますのでご注意ください。
画像:PNG 500枚
※本作品はStable DiffusionによるAI生成画像に加筆・修正を行い制作しています。
※AI生成特有の人体の破綻がないよう心掛けておりますが、細かい部分で破綻がある場合があります。
※服や背景の破綻があってもキャラ・絵としての魅力がある場合は修正をしない場合があります。
※この作品はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。また、登場人物は全て成人です
- 配信開始日
- 2026/03/26 16:00
- 作品形式
- CG
- ページ数
- 画像500枚
- 題材
- オリジナル
- ジャンル
- 制服
- 近親相姦
- パイパン
- 中出し
- フェラ
- イラマチオ
- 家族
- 着衣
- 男性向け
- 成人向け
- 手コキ
- 年下攻め
- 新作
-
- ファイル容量
- 1.13GB
- 利用期限
- 無期限